釣り– category –
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SUP釣り
SUP釣りのメタルジグは何色がいい?|濁りと透明度で変わる実体験の使い分け
SUP釣りでよく使っているジグカラーは、ミドキン、ピンク、シルバーの3色だ。 自分は、水が濁っているか、澄んでいるかで最初に入れるカラーを変えている。 濁りがある日はミドキンかピンク、水が澄んでいる日はシルバーかピンクから入れることが多い。 結... -
SUP釣り
SUP釣りのキャスト距離はどれくらい?|20mで足りる理由を実体験で解説
SUP釣りでキャストはどれくらい必要なのか。 岸釣りでは、届かない場所へルアーを入れるために遠投する。 SUPでは、自分がポイントの近くまで移動できる。 自分のSUPジギングでは、20m前後投げられれば足りる場面が多い。 結論|自分のSUPジギングは20m前... -
SUP釣り
SUP釣りで魚探は必要?|釣果が変わる理由を実体験で解説
SUP釣りで魚探は必要なのか。 自分はGarmin STRIKER Plus 4をSUPで30回以上使っているが、通い慣れた場所では魚探を出さずに釣る日もある。 一方、初めて入る場所や、ベイトを追う青物を狙う日は、魚探があることで仕掛けを落とす場所と水深を変えられる。... -
SUP釣り
SUP釣りのジグは何gがいい?|60gを基準にしている理由と使い分け
SUP釣りのジグはどの重さが合うのか。 自分は水深30m前後までのSUPジギングで、60gを基準にしている。 実際に使っているのは30g・40g・60g・80gで、狙う水深と潮の流れ、底を取るかどうかで入れ替えている。 結論|水深30m前後までは60gを基準にしている 6... -
SUP釣り
SUP釣りのラインは何号がいい?|PE1.0号を基準にしている理由
SUP釣りのラインはどの太さが合うのか。 自分は、水深30m前後で60gのジグを使うSUP釣りに、PE1.0号とリーダー4号を合わせている。 岩礁帯で根魚を狙う時は、PE1.5号とリーダー5〜6号へ上げている。 結論|PE1.0号+リーダー4号を基準にしている 普段のSUP... -
SUP釣り
SUP釣りのロッドおすすめはこれ|6.5〜7ft・ジグ100g対応くらいがちょうどよかった理由
SUP釣りでロッドはどんな長さや硬さが合うのか。 自分は、6.5〜7ft前後、ルアー上限100g前後のスピニングロッドを基準にしている。 真下へジグを落とし、10〜20m投げ、掛けた魚をボードの横へ寄せるまでを1本で行える長さだった。 結論|6.5〜7ft・ルアー... -
SUP釣り
SUP釣りにおすすめのリールはこれ|水没しても問題なかった実体験レビュー
SUPで海に浮いて釣りをするようになってから、リールが海水へ入る場面が岸釣りより増えた。 波しぶきが掛かるだけでなく、ロッドを置いた時やバランスを崩した時には、リール自体が海へ入る。 最初に使っていたレブロス20 LT4000-CHは、塩水をかぶる釣行が... -
SUP釣り
SUP釣りは行けるより帰れるが大事|潮流に逆らって戻った日の実体験
SUP釣りは、自分で漕いで出て、自分で漕いで戻る。 今回は、湾内から外洋側のポイントまで問題なく出られた。 ただ、帰りは潮と風に逆らう向きになり、漕いでも湾内までの距離がなかなか縮まらなかった。 行けた場所から、同じように戻れるわけではない。 ... -
SUP釣り
SUP釣りのプランB戦略|本命ポイントの釣りが成立しない日に楽しむ方法
今回のSUP釣行では、岩場でロックフィッシュを狙うつもりだった。 ポイントまでは入れたが、潮に流され、仕掛けを入れている時間よりも位置を戻している時間の方が長くなった。 ポイントに着いてから30分ほどで、ロックフィッシュはやめた。 その後、海面... -
SUP釣り
SUP釣りで予定ポイントを諦める判断|潮流・風・帰還を考えて撤退した実体験
今年最初のSUP釣行では、去年よく釣れたロックフィッシュのポイントを目指した。 出艇場所の湾内は穏やかで、風も弱かった。 ただ、外洋側へ出ると潮の流れが速くなり、10号のオモリでもラインが真下から45度以上横へ入った。 流された後にポイントへ戻り...