SUPまとめ– tag –
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SUP釣り
SUP釣り初心者の始め方|装備・安全判断・タックル・魚探まで実釣から整理
SUP釣りでは、釣り方より先に考えることがある。 どこから出るか。どこまで沖へ出るか。風や潮が変わった時に、自分で岸まで戻れるか。 岸からの釣りなら、釣れない日は道具を片付けて帰れば終わる。SUP釣りでは、海の上で釣りをした後、自分で岸まで戻っ... -
SUP釣り
SUP釣り向け魚探4機種比較|必要性・電源・振動子固定まで整理
SUP釣りで魚探を使うと、水深、底の変化、ベイト反応が見える。 自分はGarmin STRIKER Plus 4をSUPで使っている。 魚探を入れたから魚が勝手に釣れるわけではないが、何mを流しているのか、底が砂なのか根なのか、ベイトが入っているのかを見ながら動ける... -
SUP釣り
SUP釣りのタックルまとめ|ロッド・リール・ライン・ジグを実釣から整理
自分のSUP釣りでは、東京湾と相模湾の水深20〜30m前後を中心に釣っている。 魚探反応の近くへ真下に落とすか、10〜20m投げてボードへ向かって巻いている。 現在は、6.7ftのスピニングロッド、C5000XG、PE1.0号、60gのジグを基準にしている。 浅場では30〜4... -
SUP釣り
SUP釣りの安全判断まとめ|風・波・潮流・帰還でやめる基準
SUP釣りでは、釣り方を考える前に、出艇してから岸へ戻るまでの条件を確認する。 風、波、うねり、潮流、岸際の地形。 どれか一つだけなら対応できても、同時に重なるとボードを動かしにくくなる。 自分が転覆しかけたのも、沖より岸から5〜10mほどの場所... -
SUP釣り
SUP釣りに必要なもの完全版|実際に使った必須装備・便利グッズまとめ
SUP釣りの装備は、最初から全部を細かくそろえたわけではない。 最初から外していないものと、釣りを続ける中で足したものがある。 SUPの上は広くない。道具を増やすと、置く場所、固定する場所、取り出す動作、片付ける道具も増える。 だから自分は、まず... -
SUP釣り
冬SUP装備チェックリスト|夏と何が違う?実釣で見えた必須ポイント
冬のSUPフィッシングは、夏と同じ装備に防寒着を足すだけでは成立しない。 落水した時の冷え方、海上で受ける風、帰岸後の片付けまで変わるからだ。 実際の冬SUP釣行では、下半身を濡らさない服装、脱げない足元、手を動かせる手袋、帰岸後すぐ車へ乗れる...
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