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クーラーボックス
ソフトクーラーとハードクーラーはどちらが便利?|釣りで使い分ける判断基準
ソフトクーラーとハードクーラー、どちらが便利なのか。 サーフフィッシングで、ランガンクーラー80とチャムスのデイキャンプ用9Lクーラーを実際に使ってみた。 一般的にはハードクーラーの方が保冷力が高いと言われるが、使ってみると少し違う感覚があっ... -
クーラーボックス
ポータブル冷蔵庫と高性能クーラーボックスを比較|PeacockとAPL20で分かった現実的な使い分け
真夏の保冷で迷うのは、氷で冷やすか、それとも電気で冷やすか。 僕は釣りやキャンプで、Peacockクーラーバケット IGN-100とICECO APL20を使い分けている。 Peacockは氷が長く残る。APL20は電源で冷やし続ける。 この2つを実際の釣りやキャンプで使いわけ... -
クーラーボックス
釣り用クーラーボックスはサイズで失敗する|小型と中型で使い勝手が逆転した
釣り用のクーラーボックスを選ぶとき、最初は「軽い方がいい」と思っていた。 実際、小型のキャンプクーラーは持ち運びが楽で、歩く釣りではかなり快適に使える。 堤防でトリックサビキをやるようになってから、その考え方が少し変わった。 仕掛けや餌、道... -
クーラーボックス
CHUMSとPeacockで分かったクーラーボックス2台運用|軽さと保冷力の正しい使い分け
小型クーラーを選ぶとき、必ずぶつかるポイントがある。 軽さを取るか、それとも保冷力を取るか。 実際に使ってみると、この2つは両立しないことがよく分かる。 自分はCHUMSのキャンパークーラー9Lと、Peacockのクーラーバケットを両方使ってきた。 どちら... -
サーフ
ディアルーナ100MHを選んだ理由|コルトスナイパーBBから乗り換えて変わったこと
西湘サーフで青物を狙い始めた頃、僕は「遠投こそ正義」という考えにどっぷり浸かっていた。 そこで手に取ったのがコルトスナイパーBB 106MH。 飛距離とパワーを優先し、メタルジグ80gまで背負えるスペックに安心感を感じていた。 遠投重視でスタートした... -
サーフ
コルトスナイパーBBは本当に初心者向けなのか|西湘サーフで使って見えてきたこと
サーフジギング用ロッドを探していた時、「コルトスナイパーBB 106MH」は“初心者向けショアジギングロッド”の定番として紹介されていた。 価格が手頃で、青物まで狙えるパワーがある――そんな触れ込みに背中を押され、西湘サーフ用の一本として最初に選んだ... -
サーフ
ジグサビキのデメリットは根掛かりじゃなかった|飛距離低下との付き合い方
ジグサビキは「根掛かりに強い万能仕掛け」というイメージが先に立つけれど、使い込むほどに気になったのは根掛かりより飛距離の低下だった。 40 gのメタルジグ単体なら軽く届く沖の潮目へ、同じ重量のジグサビキを投げてもラインがふわっと張り切らず、手... -
サーフ
ジグサビキは坊主逃れだけじゃない|ベイト確認に使う理由
サーフでルアーだけを投げても、無反応な時間が続くことがある。 そんなときに付けるのがジグサビキだ。 サバやイワシが掛かるため坊主を避けられるうえ、掛かった魚がベイトの有無を教えてくれる。 小魚を直接拾える仕掛け 20〜30 g のジグにサビキ針を付... -
サーフ
西湘サーフで実際に釣れた魚まとめ|5月下旬〜6月上旬の釣果(ワカシ・サバ・カマス・キスなど)
西湘サーフに通っていた5月下旬〜6月上旬。 その中で、ルアーでもイソメでも魚がポツポツ釣れている。 ルアーでは、ワカシ・サバ・カマス・イワシ・カサゴ。 イソメでは、キス・フグ・カワハギ。 同じ場所でも、釣り方で当たる魚が変わる。 この時期に実際... -
サーフ
人が少ないサーフを探して分かったこと|人気ポイントが人気な理由【西湘サーフ】
西湘サーフで、僕は基本的に人が少ない場所を探しながら釣りをしている。 いわゆる人気ポイントにはあまり入らず、少し外れた場所に立つことが多い。 人がいない場所は自由にルアーを投げられるからだ。 人が少ない場所は自由だけど、何も起きないこともよ...


