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海釣り初心者
横須賀の夏タチウオ釣り|岸から実際に釣れた時間帯・テンヤ・レンジ
今年も、夏、横須賀オカッパリ太刀魚釣りに数回行った。 7月後半から8月頭にかけては、横須賀うみかぜ公園で2回狙って2回とも坊主だった、、、。 その後、8月上旬中旬に海辺つり公園で2回釣りをして、1回目は1本、2回目は4本釣れた。 4回の釣行を通して少... -
海釣り初心者
神奈川のカマス釣り|夏によく釣れた釣り方・レンジ・タックル
2026年は、神奈川周辺のかなり広い範囲でカマスが釣れている。 自分も5月の西湘サーフから釣行を重ねるうち、掛かる魚のサイズも仕掛けの動かし方も少しずつ変わってきた。 5月の西湘サーフでは、まだ小さな鉛筆カマスだった 今年、自分が最初にカマスを見... -
クーラーボックス
クールラインα III 1000にCPキーパーロングとCPポケット185を取り付け|真空断熱パネル搭載でもビス留めできた
クールラインα III VS1000Xを使い始めてから、側面にCPキーパーロングとCPポケット185を取り付けた。 10Lのコンパクトさは気に入っていたが、釣り場では竿やプライヤーを置く場所がもう少し欲しかった。 そこで純正オプションを追加した。 ただ、VS1000Xは... -
クーラーボックス
クールラインα III 10LにLOGOS倍速凍結・氷点下パックLを入れてみた|底面にほぼピッタリ
DAIWA クールラインα III VS1000Xでは、LOGOSの「倍速凍結・氷点下パックL」を底に敷いて使っている。 重量は約900gで、クールラインα III 10Lの底面にほぼぴったり収まる。 真夏は500mlのペットボトル氷を追加して使うと、かなりしっかり冷える。 ただ、... -
クーラーボックス
クールラインα III VS1000XとTS1000Xどっちを選ぶ?実際にVSを選んだ理由
クールラインα III VS1000Xを買う時、一つ下のTS1000Xとはかなり迷った。 VS1000Xは5面真空でKEEP55、TS1000Xは3面真空でKEEP50。 メーカー希望本体価格では9,200円差がある。 ここだけ見るとTS1000Xへ下げる選択も十分あった。 ただ、本体重量を比べるとT... -
クーラーボックス
DAIWA クールラインα III VS1000Xレビュー|5面真空の保冷力・重さ・10Lの使い勝手
夏でも長時間使えて、そのまま釣り場まで持っていける10L前後のクーラーが欲しくなり、DAIWA クールラインα III VS1000Xを購入した。 手持ちには、CHUMS Camper Cooler 9L(キャンパークーラー9L)とPeacock クーラーバケット9.5Lがある。 CHUMSは軽く、秋... -
海釣り初心者
海釣り初心者の始め方|最初の釣り方・道具・場所・安全まとめ
海釣りの始め方には、だいたい決まった順番がある。 最初に決めるのは魚種でも道具でもなく、釣り方の方だ。 次に、その釣り方が成立する場所を選ぶ。 道具・仕掛け・持ち物は、そこから逆算してそろえればいい。 季節対策と安全確認は、釣り方や場所を問... -
SUP釣り
SUP釣り初心者の始め方|装備・安全判断・タックル・魚探まで実釣から整理
SUP釣りでは、釣り方より先に考えることがある。 どこから出るか。どこまで沖へ出るか。風や潮が変わった時に、自分で岸まで戻れるか。 岸からの釣りなら、釣れない日は道具を片付けて帰れば終わる。SUP釣りでは、海の上で釣りをした後、自分で岸まで戻っ... -
SUP釣り
SUP釣り向け魚探4機種比較|必要性・電源・振動子固定まで整理
SUP釣りで魚探を使うと、水深、底の変化、ベイト反応が見える。 自分はGarmin STRIKER Plus 4をSUPで使っている。 魚探を入れたから魚が勝手に釣れるわけではないが、何mを流しているのか、底が砂なのか根なのか、ベイトが入っているのかを見ながら動ける... -
クーラーボックス
釣り用クーラーボックスの選び方|堤防・サーフ・SUPで変わるサイズと使い分け
釣り用のクーラーボックスは、何Lあれば足りるかだけでは決めにくい。 堤防では、魚だけ持ち帰るのか、使い終わった道具までまとめて回収するのかで必要な大きさが変わる。 サーフでは持って歩く距離、SUPではデッキに載せて固定できる大きさが、そのまま...


