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SUP釣り
SUP釣り向け魚探4機種比較|必要性・電源・振動子固定まで整理
SUP釣りで魚探を使うと、水深、底の変化、ベイト反応が見える。 自分はGarmin STRIKER Plus 4+をSUPで使っている。 魚探を入れたから魚が勝手に釣れるわけではないが、何mを流しているのか、底が砂なのか根なのか、ベイトが入っているのかを見ながら動ける... -
SUP釣り
SUP釣りのタックルまとめ|ロッド・リール・ライン・ジグを実釣から整理
SUP釣りのタックルは、岸から投げる釣りと同じ感覚では決めにくい。 ロッドを振る場所が狭い。水しぶきをかぶる。座った姿勢で操作する。魚を寄せた後も、道具をよける場所が少ない。 岸なら長いロッドでも足元を使えるが、SUPではボードの上で、仕掛けを... -
SUP釣り
SUP釣りの安全判断まとめ|風・波・潮流・帰還でやめる基準
SUP釣りでは、釣り方より先に、出艇して戻れる条件を考える。 風、波、うねり、潮流、岸際の地形、荷物の積み方。 一つずつは小さく見えても、重なるとボードを動かしにくくなる。 自分が転覆しかけたのも、沖より岸から5〜10mほどの場所が多かった。 沖へ... -
SUP釣り
【完全版】SUP釣りに必要なアイテムまとめ|必須・便利・拡張まで全装備をシンプルに整理
SUP釣りの装備は、最初から全部を細かくそろえたわけではない。 最初から外していないものと、釣りを続ける中で足したものがある。 SUPの上は広くない。道具を増やすと、置く場所、固定する場所、取り出す動作、片付ける道具も増える。 だから自分は、まず... -
サビキ釣り
サビキのオモリは何号?堤防で使う重さを水深・潮別に整理
堤防の足元サビキでは、3〜10号程度のオモリを水深や潮に合わせて使い分ける。 浅くて潮が弱い場所では、軽めのオモリでも仕掛けは沈む。 水深があり、ラインが斜めに入る場所では、オモリを重くしないと仕掛けが底まで入りにくい。 自分が水深のある堤防... -
サビキ釣り
サビキのタナはどこ?初心者が最初に探る深さ
サビキのタナは、魚がいる深さのことだ。 同じ堤防でも、表層、中層、底付近で反応は変わる。 アジは底付近から探すことが多い。 イワシや小サバは、表層から中層で当たる日もある。 魚種が分からない時は、まず底を取る。 そこから表層までリールを何回巻... -
サビキ釣り
足元サビキと投げサビキの違い|初心者はどっちから始める?
足元サビキは、堤防の真下へ仕掛けを落として魚を狙う。 投げサビキは、ウキを付けた仕掛けを少し沖へ入れ、足元から届かない場所を狙う。 足元に水深があり、岸壁の近くまで魚が回る場所では、足元サビキから始めやすい。 足元が浅い場所や、少し沖だけで... -
サビキ釣り
サビキで釣れない原因|初心者がまず見る場所
サビキで釣れない時は、仕掛けを何度も交換する前に、まず周りが釣れているかを見た方が原因を分けやすい。 周りも釣れていないなら、魚が回っていない可能性がある。 周りは釣れているのに自分だけ反応がないなら、タナ、コマセ、仕掛けの角度、針の大き... -
サビキ釣り
サビキのコマセは何がいい?アミ姫と冷凍アミエビで迷った時
サビキ釣りのコマセは、アミ姫のような常温タイプと、冷凍ブロックのアミエビが中心になる。 常温タイプは解凍せずに使え、手や道具も汚れにくい。 冷凍アミエビは量を用意しやすく、数時間続けるサビキ釣りでも使いやすい。 どちらでも魚は釣れる。違いが... -
サビキ釣り
サビキカゴの選び方|上カゴ・下カゴ・サイズ・コマセの出方
サビキカゴには、下カゴと上カゴがある。 違うのは、カゴを付ける位置とコマセの出方だ。 足元のサビキでは、オモリを兼ねた下カゴが使いやすい。 上カゴは、仕掛けの上からコマセを落としたい時に使う。 どちらが絶対に釣れるというより、魚がいるタナで...


