釣りギア– category –
-
釣りギア
ディアルーナ S100MHレビュー|30〜40gのメタルジグで使った実釣評価
ディアルーナ S100MHを西湘サーフ中心に使っている。 手元にはS100Mもあり、同じ10ftのMとMHを使い比べながら、それぞれの違いも見てきた。 その中でも、30〜40gのメタルジグを使うサーフのライトショアジギングにS100MHがとても使いやすい。特に40gのジグ... -
釣りギア
ダイソーのメタルジグは釣れる?西湘サーフと東京湾タチウオで実釣レビュー
ダイソーのメタルジグは、普通に釣れる。 僕は西湘サーフで28g・40gあたりを使い、ワカシやカマスを釣っている。東京湾のレンタルボートでは、メタルジグRB(リアバランス)80gをタチウオに使った。 塗装や本体はそれほど強くない。それでも、ジグが傷みや... -
釣りギア
ダイソーのジグサビキは使える?10号を使い続けた実釣レビュー
ダイソーのジグサビキは安いけど、普通に魚が釣れる。 僕がよく使っているのは10号。20〜40g前後のメタルジグを付けて、堤防でもSUP釣りでも使ってきた。 アジやカマスだけではなく、SUPではショゴがよく食ってきたし、ソウダガツオも釣れている。 だから... -
釣りギア
MEIHO VS-355SSレビュー|フック・スナップ収納とPA-10SSとの違い
海釣りのスナップやスプリットリングを入れるケースとして、MEIHOのVS-355SSを使っている。 折りたたむとかなり小さい。それでいて10区画あり、細かい金具を分けて持っていける。 約2年かなりハードに使っているが、今のところ壊れる気配もない。 一度使う... -
釣りギア
第一精工 MCフックシャープナーレビュー|海用フックの針研ぎ・使い方・使用感
海用ルアーの針先が少し甘くなった時は、すぐにフックを交換せず、第一精工のMCフックシャープナーで研いでいる。 エリアトラウトでは、フックが甘くなったらかなり早めに丸ごと交換する。 海ではエリアほど頻繁に魚が掛からないし、海用フックは一個が高... -
釣りギア
TRUSTAIN STAINLESS PLIERS S 150mmレビュー|海用ルアーのフック交換・錆・使いやすさ
海用ルアーのフック交換では、TRUSTAINのSTAINLESS PLIERS S 150mmをよく使っている。 自分が一番よく使うのは20〜40gのメタルジグ。 このあたりのスプリットリングには先端の大きさがちょうどよく、フック交換で困ることはほとんどない。 10gくらいのジグ... -
釣りギア
DAIWA フィッシュホルダー240Cレビュー|魚つかみとしての使いやすさ・特徴・使用感
DAIWAのフィッシュホルダー240Cを買った最初のきっかけは、コヨーテのカラーだった。 釣具っぽさより少しキャンプギアに近い色で、これがかなり好みだった。 タチウオ釣りで使いやすそうな魚つかみを探していたけど、カマス釣りや、アジ・サバのサビキ釣り... -
釣りギア
Jackson ワンタッチロック アルミプライヤー2.0レビュー|海釣りで使った錆・使いやすさ・欠点
海で使っていた安いプライヤーが、2本続けてダメになった。 どちらも釣具屋の大量処分で500〜600円くらいだった物で、海釣りで大体1年ほど使ったところで壊れた。 また同じ価格帯を買い直すより、次はもう少ししっかりした物を使ってみたい。 そこで買った... -
釣りギア
高速リサイクラー2.0はどんな道具?|ライン交換を楽にするおすすめの使い方
釣りを続けていると、ライン交換はどうしても避けられない。 でも実際は、この作業がかなり面倒だと思う。 糸を外すのも手間だし、新しいラインをきれいに巻くのも意外と難しい。テンションの掛け方も分かりにくいし、そもそもスプールをどう固定すればい... -
釣りギア
モンベル クリマプレン手袋実釣レビュー|冬SUPとエリアトラウトで手が冷えなかった理由
冬の釣りで、いちばん先に集中力を奪われるのは「手」だと思っている。 気温が下がり、水に触れ、風を受ける。その条件が重なると、指先の感覚は一気に鈍る。 濡れる 風が当たる 思うように動かせなくなる この状態になると、ルアー交換が億劫になり、結び... -
釣りギア
レイブンパンツ実釣レビュー|冬SUPで「絶対に濡れない」ドライスーツパンツがもたらした安心感
冬のSUP釣りは、夏と同じ感覚では成立しない。 僕の場合、冬は「落水しない前提」で釣りを組み立てている。 海況が悪ければ無理はしないし、少しでも不安があれば早めに切り上げる。 それでも、実際に海に出ると分かる。 「もし濡れたらどうしよう」という... -
釣りギア
フローティングベスト比較|SHIMANO VF-025U / VF-029U / SUP専用の違いを“釣り目線”でわかりやすく解説
フローティングベストって、最初は「どれ買えばいいんだろ…?」って立ち止まる装備だと思う。 磯も行くし、渓流も行くし、SUPだってやる。どれか一つに決められないまま、僕もずっと迷っていた。 ある日、磯に行く準備をしていて気づいた。 「結局いつも、...
12