共通ギア– category –
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クーラーボックス
クールラインα III 1000にCPキーパーロングとCPポケット185を取り付け|真空断熱パネル搭載でもビス留めできた
クールラインα III VS1000Xを使い始めてから、側面にCPキーパーロングとCPポケット185を取り付けた。 10Lのコンパクトさは気に入っていたが、釣り場では竿やプライヤーを置く場所がもう少し欲しかった。 そこで純正オプションを追加した。 ただ、VS1000Xは... -
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クールラインα III 10LにLOGOS倍速凍結・氷点下パックLを入れてみた|底面にほぼピッタリ
DAIWA クールラインα III VS1000Xでは、LOGOSの「倍速凍結・氷点下パックL」を底に敷いて使っている。 重量は約900gで、クールラインα III 10Lの底面にほぼぴったり収まる。 真夏は500mlのペットボトル氷を追加して使うと、かなりしっかり冷える。 ただ、... -
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クールラインα III VS1000XとTS1000Xどっちを選ぶ?実際にVSを選んだ理由
クールラインα III VS1000Xを買う時、一つ下のTS1000Xとはかなり迷った。 VS1000Xは5面真空でKEEP55、TS1000Xは3面真空でKEEP50。 メーカー希望本体価格では9,200円差がある。 ここだけ見るとTS1000Xへ下げる選択も十分あった。 ただ、本体重量を比べるとT... -
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DAIWA クールラインα III VS1000Xレビュー|5面真空の保冷力・重さ・10Lの使い勝手
夏でも長時間使えて、そのまま釣り場まで持っていける10L前後のクーラーが欲しくなり、DAIWA クールラインα III VS1000Xを購入した。 手持ちには、CHUMS Camper Cooler 9L(キャンパークーラー9L)とPeacock クーラーバケット9.5Lがある。 CHUMSは軽く、秋... -
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釣り用クーラーボックスの選び方|堤防・サーフ・SUPで変わるサイズと使い分け
釣り用のクーラーボックスは、何Lあれば足りるかだけでは決めにくい。 堤防では、魚だけ持ち帰るのか、使い終わった道具までまとめて回収するのかで必要な大きさが変わる。 サーフでは持って歩く距離、SUPではデッキに載せて固定できる大きさが、そのまま... -
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真夏の釣りでICECO APL20を車載|クーラーボックスと違うポータブル冷蔵庫のメリット
熱中症警戒アラートが出た日に、磯へ釣りに行った。 予報は最低24℃、最高33℃。直射日光を受ける磯も、日中の車内も、体感はさらに上がる。 今回はポータブル冷蔵庫ICECO APL20を車に積み、ポータブル電源Dabbsson 600Lで動かした。確かめたかったのは、真... -
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ピーコック クーラーバケットを真夏の釣りで使用|車内放置でも氷が残った
自分は真夏の釣りで、ピーコック クーラーバケットを車に置くベースクーラーとして使っている。 飲み物や食材を冷やすためのレジャー用真空断熱クーラーで、釣り専用の道具ではない。 今回は現地気温25〜34℃の晴れた日に、深夜1時に氷と保冷剤を入れ、高温... -
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真夏の釣りで氷が最後まで残ったクーラーはどれか|実測比較で分かった保冷力の差
真夏の釣りで一番困るのは、氷が持たないことだ。 朝はしっかり冷えていても、昼になる頃にはかなり溶けている。 クーラーボックスはどれも同じように見えるが、実際は差があるのかが分かりづらい。 そこで手持ちのクーラーで、氷1本・12時間という条件で... -
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サーフ釣りにおすすめのクーラーボックス|ランガンしやすいサイズと選び方を解説
サーフでは、クーラーボックスを持たずに釣ることもある。 ルアーだけ持って歩くなら、その方が圧倒的に楽だ。 自分も最初は、サーフへ持っていくなら小さくて軽いクーラーで十分だと思っていた。 ただ、持ち帰る魚が増え、長さのある魚も釣れるようになる... -
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保冷力最強のクーラーボックスおすすめ|実測データと使用感から比較
クーラーボックスは「どれが一番冷えるのか」が分かりづらい。 スペックを見ると真空断熱や高性能ウレタンなど、いろいろな言葉が並ぶが、実際にどれがどのくらい冷えるのかはイメージしにくいと思う。 ぼく自身も長い間、なんとなくで選んで失敗してきた...