記事一覧
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クーラーボックス
クールラインα III 10LにLOGOS倍速凍結・氷点下パックLを入れてみた|底面にほぼピッタリ
DAIWA クールラインα III VS1000Xでは、LOGOSの「倍速凍結・氷点下パックL」を底に敷いて使っている。 重量は約900gで、クールラインα III 10Lの底面にほぼぴったり収まる。 真夏は500mlのペットボトル氷を追加して使うと、かなりしっかり冷える。 ただ、... -
クーラーボックス
クールラインα III VS1000XとTS1000Xどっちを選ぶ?実際にVSを選んだ理由
クールラインα III VS1000Xを買う時、一つ下のTS1000Xとはかなり迷った。 VS1000Xは5面真空でKEEP55、TS1000Xは3面真空でKEEP50。 メーカー希望本体価格では9,200円差がある。 ここだけ見るとTS1000Xへ下げる選択も十分あった。 ただ、本体重量を比べるとT... -
クーラーボックス
DAIWA クールラインα III VS1000Xレビュー|5面真空の保冷力・重さ・10Lの使い勝手
夏でも長時間使えて、そのまま釣り場まで持っていける10L前後のクーラーが欲しくなり、DAIWA クールラインα III VS1000Xを購入した。 手持ちには、CHUMS Camper Cooler 9L(キャンパークーラー9L)とPeacock クーラーバケット9.5Lがある。 CHUMSは軽く、秋... -
海釣り初心者
海釣り初心者の始め方|道具・仕掛け・釣り方をゼロから解説
海釣りを始めたい。でも、何を買って、どこへ行って、実際に何をすれば魚が釣れるのか分からない。 僕も最初はそうだった。 初めてなら、釣りが認められた足場のよい堤防で、市販の仕掛けに餌を付けて魚を狙うところから始められる。難しい仕掛けを自作す... -
SUP釣り
SUP釣り初心者の始め方|出艇・安全判断・装備・タックル・魚探
SUP釣りは、岸から届かない場所へ自分で移動し、魚を探して釣ることができる。 堤防やサーフでは、立てる場所から仕掛けを投げる。SUPでは、自分が魚のいる場所へ近づける。海底の根や砂地、回遊魚の通り道を探し、狙った位置から仕掛けを入れられる。 た... -
SUP釣り
SUP釣り用魚探4候補を比較|防水・電源・振動子固定で選ぶ
SUP釣りで魚探を選ぶとき、僕が重視したのは防水、本体サイズ、電源、振動子の固定方法だった。 使っているのはGarmin STRIKER Plus 4だ。購入時にはHONDEX、Deeper、LUCKYLAKER系も比較したが、最終的にはSUPの上で扱いやすそうだったGarminを選んだ。 SU... -
クーラーボックス
釣り用クーラーボックスの選び方|堤防・サーフ・SUPで変わるサイズと使い分け
釣り用のクーラーボックスは、何Lあれば足りるかだけでは決めにくい。 堤防では、魚だけ持ち帰るのか、使い終わった道具までまとめて回収するのかで必要な大きさが変わる。 サーフでは持って歩く距離、SUPではデッキに載せて固定できる大きさが、そのまま... -
海釣り初心者
夏の夜釣りは何が釣れる?堤防で狙える魚と探す場所
夏の夜釣りでは、アジ、タチウオ、カマス、カサゴ、シーバスなどを狙える。 魚によって狙う場所は違い、タチウオやカマスなら回遊、アジなら常夜灯周り、カサゴなら底や障害物、シーバスなら流れやベイトを見る。 夏は岸近くへ入ってくる回遊魚も増えるの... -
SUP釣り
SUP釣りのタックル構成|ロッド・リール・ライン・ジグの実釣例
僕が東京湾と相模湾でSUP釣りをする時は、6フィート7インチのスピニングロッド、25アルテグラ C5000XG、PE1.0号、60gのメタルジグを中心に使っている。 主に釣っているのは水深20〜30m前後。魚探に反応が出た場所へジグを真下に落とすか、10〜20mほど投げ... -
クーラーボックス
真夏の釣り用クーラーボックス比較|実使用で分かった保冷力と3つの使い分け
真夏の釣りでは、冬から初春まで使えていたクーラーボックスが、そのままでは足りなくなった。 手持ちのCHUMS Camper Cooler 9L(ウレタンクーラー)は、寒い時期の日帰りなら凍らせたペットボトル2本ほどで間に合うことが多い。 ところが真夏に約6時間使... -
クーラーボックス
クーラーボックスの選び方|釣り・キャンプで違う容量・保冷力・重さ
クーラーボックスは、保冷力が高いものや容量が大きいものを選べばいいとは限らない。 釣り場まで長く歩くなら軽さが欲しいし、キャンプで食材と飲み物をまとめるなら容量が必要になる。真夏に長時間使うなら、保冷力の優先順位も上がる。 選ぶときの基準... -
クーラーボックス
クーラーボックスを長時間冷やすコツ|氷・保冷剤・詰め方・前冷却・断熱まで解説
「クーラーの冷えが続かない」「氷がすぐ溶ける」。釣りやキャンプではよくある。 同じクーラーボックスでも、氷や保冷剤の使い方、中へ入れる物の温度、フタの開閉、置き場所で氷の残り方は変わる。 さらに長時間使うなら、クーラー本体の断熱性能によっ...