共通ギア– category –
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クーラーボックス
ICECO APL20 徹底レビュー|21時間稼働・電源オフ11時間保冷の実力を実験で検証
釣りとキャンプを往復するようになって、ずっと悩んでいたのがクーラー問題だった。 夏はどれだけ氷を入れても溶ける。 冬でも温度の維持はシビア。 ハードクーラーを何台買っても「絶対的な安定」はなかった。 そんな中で初めて“壁を超えてきた”のが ICEC... -
クーラーボックス
CHUMSスチールクーラー54L徹底レビュー|見た目最強ギアの実力と“気分で選ぶ理由”
CHUMSのスチールクーラーボックス54Lは、「見た目がすべて」と言ってもいいくらいデザインに振り切ったクーラーだ。可愛くて、華やかで、サイトの雰囲気が一段階上がる。 だけど、使い込んでいくと保冷・重さ・運び方にそれぞれクセが見えてくる。 ここで... -
クーラーボックス
200円なのに侮れない。DAISOクーラー4.8Lが“最強サブ”だった話
200円(税抜き)。 DAISOの発泡クーラー4.8Lを手に取った時、「こんなので冷えるのか?」と思った(すみません) ところがクーラー8機種比較テストをしたところ、誰よりも裏切ってきたのがコイツだった! ネタのつもりで買ったのに、金額の10倍以上のアイ... -
クーラーボックス
“軽さこそ正義” ソフトクーラーという選択|TITANが教えてくれた実用の核心
僕が最初に手に入れたソフトクーラーが、TITAN Collapsible Rolling Cooler 23.7QTだった。 今では廃番で、後継モデル(TITAN Deep Freeze シリーズ)が出ているけど、このクーラーが教えてくれたことは“ソフトクーラーという道具の立ち位置”そのものだっ... -
クーラーボックス
SHIMANO フリーガ ベイシス200徹底レビュー|“イナたいけど最強に便利な釣り箱”の正体
最初に買った釣り用クーラーが、SHIMANO フリーガ ベイシス200だった。 釣具屋で手頃な値段に惹かれ、「とりあえずこれでいいだろ」と買った。 もう見慣れてしまったけど、めちゃくちゃイナたいデザインだ。 でも、釣りだけにフォーカスするなら、この“ダ... -
クーラーボックス
“持ってることを忘れる”Tsulino(ツリノ) ランガンクーラー80徹底レビュー
サーフを歩きながらルアーを投げる朝、SUPで3時間だけ沖へ出る日、堤防でアジを数匹だけ持ち帰る夕方──。 そんな「軽く動きたい釣り」に、クーラーは意外と重い足かせになる。 Tsulino ランガンクーラー80は、その足かせを外すための道具だと感じた。 僕は... -
クーラーボックス
【氷1本×12時間テスト】8つのクーラーを同条件で比較|最強はどれ?用途別の最適解まで全部まとめた
クーラーボックスって、正直「どれが一番冷えるのか」が分からないまま買いがち。 ぼく自身もずっと適当に選んで失敗してきたから、手持ちの8種類を使って同じ条件で12時間の比較テストをした。 キャンプ場や釣り場って温度も湿度も一定じゃない。 今回の... -
扇風機
CLAYMORE V600+ 扇風機レビュー|SUP準備・キャンプ・車中泊で“余裕”が生まれる相棒ギア
夏の朝、SUPの準備をしていると汗が止まらない。 湿気がまとわりつく日だと、電動ポンプを回しているだけでも体力が削られる。 そんな時に助けてくれるのが CLAYMORE の扇風機だった。 最初は「アウトドア扇風機なんてどれも同じでしょ」と思っていた。 で... -
虫よけ
コールマン × アースノーマットは「車内用の電池式虫除け」として最高だった
夏が近づくとSUPでもキャンプでも、どうしても車の窓を少し開けて換気をしたくなることがある。 けど、そのタイミングで蚊が入ってくる問題は永遠の課題だ。 とはいえ、車内で蚊取り線香は絶対に無理。煙は充満して地獄を見るし、匂いも残る。 そこで匂い... -
クーラーボックス
釣り×キャンプを両立させる最適クーラー構成|短時間釣り+1泊キャンプで一番効率がいい組み合わせ
釣りとキャンプを一日でまとめて楽しむ。 このスタイルになると、普通のクーラーボックス構成では絶対に足りない。 理由はシンプルで、「釣りの保冷」と「キャンプの保冷」は必要条件がまったく違う」から。 ぼく自身、SUP釣り→デイキャンプの流れを何度も...
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