クーラーボックス– category –
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発泡・ウレタン・真空断熱パネルの決定的な差|クーラーボックスの冷えは素材で9割決まる
クーラーボックスを選ぶとき、一番気になるのは「どれが一番冷えるのか?」という一点だと思う。 同じ20Lでも値段は倍違うし、素材名もよくわからない。 正直、最初は自分もそこが全く読めなかった。 でも釣り・SUP・キャンプで実際に使い比べて、素材の違... -
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クーラーボックスの冷え方は“素材で決まる”|EPS・PU・真空断熱パネルの違いをわかりやすく解説
クーラーボックスって、見た目も値段もバラバラで「どれが冷えるの?」が最初は本当にわかりづらい。 釣りでもキャンプでも、現場で使い比べてきて分かったのは、保冷力はほぼ「断熱材(何で熱を遮っているか)」で決まるということ。 この記事では、専門... -
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クーラーボックスの選び方|釣り・キャンプ・SUPに最適な容量ごとのリアルな判断基準
クーラーボックスって、見た目も価格もバラバラで「何を基準に選べばいいの?」と最初は本当に迷っていた。 同じ20Lでも値段は倍違うし、断熱材の種類なんて聞いたこともなかった。 でも釣り・SUP・キャンプで色々使い比べて分かったのは、結局は「容量」... -
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ICECO APL20 徹底レビュー|21時間稼働・電源オフ11時間保冷の実力を実験で検証
釣りとキャンプを往復するようになって、ずっと悩んでいたのがクーラー問題だった。 夏はどれだけ氷を入れても溶ける。 冬でも温度の維持はシビア。 ハードクーラーを何台買っても「絶対的な安定」はなかった。 そんな中で初めて“壁を超えてきた”のが ICEC... -
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CHUMSスチールクーラー54L徹底レビュー|見た目最強ギアの実力と“気分で選ぶ理由”
CHUMSのスチールクーラーボックス54Lは、「見た目がすべて」と言ってもいいくらいデザインに振り切ったクーラーだ。可愛くて、華やかで、サイトの雰囲気が一段階上がる。 だけど、使い込んでいくと保冷・重さ・運び方にそれぞれクセが見えてくる。 ここで... -
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200円なのに侮れない。DAISOクーラー4.8Lが“最強サブ”だった話
200円(税抜き)。 DAISOの発泡クーラー4.8Lを手に取った時、「こんなので冷えるのか?」と思った(すみません) ところがクーラー8機種比較テストをしたところ、誰よりも裏切ってきたのがコイツだった! ネタのつもりで買ったのに、金額の10倍以上のアイ... -
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“軽さこそ正義” ソフトクーラーという選択|TITANが教えてくれた実用の核心
僕が最初に手に入れたソフトクーラーが、TITAN Collapsible Rolling Cooler 23.7QTだった。 今では廃番で、後継モデル(TITAN Deep Freeze シリーズ)が出ているけど、このクーラーが教えてくれたことは“ソフトクーラーという道具の立ち位置”そのものだっ... -
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SHIMANO フリーガ ベイシス200徹底レビュー|“イナたいけど最強に便利な釣り箱”の正体
最初に買った釣り用クーラーが、SHIMANO フリーガ ベイシス200だった。 釣具屋で手頃な値段に惹かれ、「とりあえずこれでいいだろ」と買った。 もう見慣れてしまったけど、めちゃくちゃイナたいデザインだ。 でも、釣りだけにフォーカスするなら、この「見... -
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“持ってることを忘れる”Tsulino(ツリノ) ランガンクーラー80徹底レビュー
サーフを歩きながらルアーを投げる朝、SUPで3時間だけ沖へ出る日、堤防でアジを数匹だけ持ち帰る夕方──。 そんな「軽く動きたい釣り」に、クーラーは意外と重い足かせになる。 Tsulino ランガンクーラー80は、その足かせを外すための道具だと感じた。 僕は... -
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【氷1本×12時間テスト】8つのクーラーを同条件で比較|最強はどれ?用途別の最適解まで全部まとめた
クーラーボックスって、正直「どれが一番冷えるのか」が分からないまま買いがち。 ぼく自身もずっと適当に選んで失敗してきたから、手持ちの8種類を使って同じ条件で12時間の比較テストをした。 キャンプ場や釣り場って温度も湿度も一定じゃない。 今回の...